抗うつ剤の離脱症状について皆様のご意見をお伺い致したくお願い申し上げます。私は昨年の9月に心療内科にて「うつ病」と診断されました。医師の言われる通りに通院し、お薬(デプロメール25mg×2錠・レンドルミン)も欠かさず飲んでいました。そのお陰か気分、体調共にだいぶ良くなりました。そんなある日(先々週)、1日お薬を飲むことを忘れた時があったのですが、体調、気分共に何の変化もありませんでした。そして「早く薬を止めたい」という焦りと「このまま飲まなくてももう大丈夫なのではないか」という勝手な自己判断から、駄目なことと思いながらもその翌日、翌々日とお薬を飲むことを止めてしまいました。お薬を止めてしまってからで10日程になります。しかし今現在の方が気分が良く、診断以前のように物事に対して意欲的になれるようにもなったのです。知恵袋を拝見していても、抗うつ剤の離脱症状は大変つらく苦しいものだとお見受け致しておりました。ですのに私はこのような状態で・・・。抗うつ剤の離脱症状が全く無い、むしろ体調、気分が良くなる場合などあるのでしょうか?・・・私は本当に「うつ病」なのでしょうか?しかし「うつ病」と診断された頃は確かにひどく気分は落ち込み、熟眠出来ず、倦怠感・頭痛・吐き気に苛まれ、人に会うことが怖くなり、会社へも行けない程になったのです。(その頃、仕事・対人・家族など過多な心労が積み重なっておりました。 現在仕事はしておりません。)
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